このブログは現在更新を停止しています
2007年09月22日

トランスフォーマーのカンファレンスに登場した山本モナはゲーム好き?

先に言っておきますが「トランスフォーマー」には興味ないですw

山本モナさんのカンファレンスでの発言が気になるのですよ。

続きを読む
タグ:ゲーム
紫島真 at 20:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 このエントリーを含むはてなブックマーク

小学生がゲーム会社設立!?

これは日本の話ではなくアメリカの話ですが、小学五年生の少年がゲーム会社を設立し650万ドルもの投資を受けることに成功したそうです。

続きを読む
紫島真 at 17:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 このエントリーを含むはてなブックマーク

面白いフラッシュゲーム「星探」

息抜きにとフラッシュゲームをプレイしていたら非常にセンスがいい面白いフラッシュゲームを発見した。それは「星探(ほしさが)」というフラッシュゲームだ。

続きを読む
紫島真 at 15:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 このエントリーを含むはてなブックマーク
2007年09月21日

東京ゲームショウ2007が大盛況だった理由

今回の「東京ゲームショウ2007」は過去最大の217社が出展したそうですが、実はここまで規模が大きくなったのには理由があります。

続きを読む
紫島真 at 16:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 このエントリーを含むはてなブックマーク

日本ゲーム大賞2007の大賞に選ばれた2作品とは?

東京ゲームショウ2007にて発表された「日本ゲーム大賞2007」、今回の大賞はいったい何だったと思いますか?

続きを読む
紫島真 at 14:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 このエントリーを含むはてなブックマーク

メタルギアソリッドが携帯電話ゲームに

家庭用ゲーム機で有名な「メタルギア ソリッド」シリーズが携帯電話用のゲームにもなるようです。タイトルは「メタルギア ソリッド モバイル」。配信日は未定とのこと。

続きを読む
紫島真 at 14:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 このエントリーを含むはてなブックマーク
2007年09月19日

戦国武将チェックをやってみました

ゲームとはあまり関係ないですが「あなたは戦国武将でいうと誰?」という性格診断テストをやってみました。

続きを読む
タグ:戦国武将
紫島真 at 12:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 このエントリーを含むはてなブックマーク

コクヨの社員逮捕、当該社員が関わったゲームソフト回収へ

あまり聞いたことのないニュースですが、コクヨの社員が逮捕されその社員が開発に関わっていた「ビズ能力DSシリーズ 話心の素」の発売見合わせ及び回収が発表されました。

続きを読む
紫島真 at 11:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 このエントリーを含むはてなブックマーク
2007年09月18日

成績が悪いとゲームソフトが買えない!?

最初に言っておきますがこれは日本の話ではなく、アメリカのあるゲームショップでの話です。

続きを読む
紫島真 at 22:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 このエントリーを含むはてなブックマーク

最近ゲームソフトの紹介が多い理由

つい先ほどの記事で、最近ゲームソフトの紹介が多いのには理由があるといいましたが、今回はその理由を書きたいと思います。先に言っておきますが「書きやすいから」という理由ではないですからねw

続きを読む
紫島真 at 20:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 このエントリーを含むはてなブックマーク
2007年09月13日

ゲームソフトの予約特典は何故あるのか?

最近あまりもらうことがないですが、今回はゲームソフトの予約特典の話。

続きを読む
紫島真 at 21:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 このエントリーを含むはてなブックマーク
2007年09月11日

対戦プレイでの自己ハンディキャッピング

ゲームは基本的に一人でするものだが、他のプレイヤーと対戦できるゲームも少なくない。しかしその対戦をしている時に一度も勝てなかったらあなたはどう思うだろう。

続きを読む
紫島真 at 13:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 このエントリーを含むはてなブックマーク
2007年09月09日

24%のホワイトカラーが仕事中にカジュアルゲーム

これはあくまでもアメリカでの調査結果ですが、ホワイトカラー(事務職)の実に24%の方が仕事中にカジュアルゲームをプレイしたことがあるそうです。

続きを読む
紫島真 at 16:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 このエントリーを含むはてなブックマーク
2007年09月07日

ゲーム用語の解説

今回はちょっと分かりにくいと思われるゲーム用語を解説していきます。


バグ・・・プログラムのミスにより、表記がおかしくなる、キャラクターが壁にめり込むなどの異常な現象を引き起こすこと。バグによりゲームが進まないなどの症状がある場合はソフトの回収にいたることもある

CPU・・・プログラムにより操作されているプレイヤーのこと。格闘ゲームの一人プレイ時の相手やシミュレーションゲームなどの対戦相手などのことを指す。

ハメ(ハメ技)・・・操作にミスがない限り永遠に続く攻撃のこと、主に壁に押し付けて攻撃を繰り返す形式になる。格ゲー(格闘ゲーム)やACG(アクションゲーム)の永久コンボがこれにあたる。またまれにだがCPUが、一度攻撃が始まるとプレイヤーがやられるまで一切操作ができないような激しい攻撃をすることがあり、それもハメと言うことがある。

チート・・・ゲーム制作会社が用意した特別な操作やパスワードを入力することにより無敵状態になったりお金が最大になったりするような効果を得ること。または特別な機器を使いゲームのプログラムを改変する行為のこと。

当たり判定・・・ゲームの中で当たったかどうかを判定するための部分のこと。その部分同士が接触したことにより、ダメージを与えたり自機がやられたりするなどの判定をする。主に格闘ゲームに使われる言葉で、「あの技は当たり判定が広い」などの使い方をする。

処理落ち・・・ゲーム内の情報が多すぎてゲーム機が処理できなくなること。処理落ちが発生するとゲームがスローモーションのように進んだるする。昔はよく見られたが現在はほとんど見られない現象だ。

レベリング・・・レベル上げのこと。ほとんど使われない用語。

フラグ・・・ゲームを進めていくのに必要な条件のこと。フラグを立てない限りゲームが進むことはなく、「○○と話して来い」とか「明日また来てくれ」などの会話ににより発生する。最近では恋愛ゲームのようなADVに使われることが多い。

積みゲー・・・購入後まだプレイしていないゲーム、及びプレイ中のゲームが積むほどたまっていること。お金はあるがゲーム時間が少ないゲーマーに起きる現象。

エンカウント・・・RPGなどでの敵の出現率のこと。



こんなとこでしょうか、少し分かりにくかったかもしれませんが我慢してくださいw ほかに何か分からないゲーム用語があればコメントを残してください、できる限り追加していきますから。
紫島真 at 14:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 このエントリーを含むはてなブックマーク

ゲームバランス設定の難しさ

ゲームの面白さを決めるのはゲームバランスだ、といっても過言ではありません。ゲームバランスが悪いゲームは、どんなにストーリーが良くてもどんなに魅力的なグラフィックでもそのゲームの評価は低くなってしまいます。

ちなみにあまり一般的に使われませんが、ゲームバランスというのはゲームが簡単すぎず、かといって難しすぎないような適正なバランスを保つことです。敵が異常なほど強すぎる、アイテムの効果が高すぎるなどのことをゲームバランスが悪いといいます。

それでそのゲームの面白さを決めているゲームバランスなんですが、このゲームバランスを決めているのがテストプレイヤーなんです、というのもテストプレイヤーはゲームをプレイした後レポートを提出することになっていて、そのレポートの内容によってそのゲームのゲームバランスを決めているのです。

ここにゲームバランスの設定の難しさがあるのです。先ほども言いましたがゲームバランスはテストプレイヤーのレポート内容によって決まります、そのためゲームがうまいテストプレイヤーだけが集まってしまうとそのゲームは簡単だということになってしまい、逆にゲームが下手なテストプレイヤーが集まるとそのゲームは難しいということになるのです。つまりテストプレイヤーのゲームのうまさによってゲームバランスが決まるのです。

ですから、子供向けのゲームなどにうまいテストプレイヤーが集まると大変なことになってしまいます、テストプレイヤーが非常に早くクリアしてしまうためどんどん難易度を上げていくことになり、結果子供がプレイすることを前提に作っているのに大人でもクリアできないような難しいゲームができ上ったりします。時々そういうゲームをプレイしますが、絵は子供っぽいのに難易度が異常に高いといういったい誰に向けて作っているのか分からないゲームになってますよw

またテストプレイヤーが下手だとゲーム内に抜け穴が残ったりします、抜け穴というのはバグではないけれどそれを使うとゲームバランスを壊してしまうような戦い方やアイテム、技などのことです。こういった抜け穴があるゲームは意外に多く、わざと残しているとは思えないような抜け穴が残っていたりします。例えばラスボスを一撃で倒せる方法とかS・RPGで主人公だけを育てていくと楽に進むとか(これはよくあります)、そういう抜け穴は自由度が高いゲームに多く、おそらくテストプレイヤーがそのゲームの抜け穴に全く気づかずにプレイをしてしまったため、そのまま発売さてしまい抜け穴が製品版に残ったのでしょう。抜け穴があるゲームというのは、その抜け穴に気づいてしまえば設定されたゲームバランスを無視するような進め方をすることができるので、ゲームバランスが悪いともいえます(それがいいという方も)。


こういうような理由でゲームバランスの設定は非常に難しいのです、数多くテストプレイヤーを雇うことできれば適正なゲームバランスを設定できるのですが、大作でもない限りそういうわけにはいきません。ですから一般的なゲームのゲームバランスの設定は非常に難しいと言えるでしょう。
紫島真 at 11:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 このエントリーを含むはてなブックマーク
2007年09月06日

キャラクターゲームには何故クソゲーが多いのか

マンガやアニメのキャラクターを元にして作られたゲームのことを「キャラクターゲーム」(以下キャラゲー)と言いますが、何故か「キャラゲー」には「クソゲー」が多い、というのが一般的なゲーマーの意見です。これは私が子供のころから変わってないようですね。

「キャラゲー」に「クソゲー」が多いのには2つの理由が考えられます。

まず一つ目が「キャラゲー」はゲームというメディアをマンガやアニメ、映画などの広告として使っており、実際のゲーム部分を全く作りこんでいないために「クソゲー」が多いということだ。すべての「キャラゲー」がこれに当てはまるわけではないがほとんど「クソゲー」の「キャラゲー」はこの理由に当てはまる。
広告として使うと書いたが、これは面白いゲームを作りマンガやアニメ、映画などの知名度を上げるのではなく、面白いかどうかは関係なく発売して、その後誰かがそのゲームを紹介するのを待つという方法を取っている。そうすると雑誌やサイトでそのゲームソフトが紹介されていくので自然とそのマンガやアニメ、映画などの知名度が上がっていくというわけ、これなら普段ゲームしかしない私のような人にも広告効果があるのです。

もう一つの理由は、ゲーム内でキャラクターを重視し過ぎて肝心のゲーム部分がイマイチになってしまったという例です。「キャラゲー」を買う人はそのゲームに登場しているキャラクターに興味があって買うわけですが(例外あり)、「キャラゲー」なのにそのキャラクターが生かされていないゲームだったら誰も買わないでしょう。そこでゲーム制作会社はキャラクターの露出が多くなるようにゲームを作っていくわけです、しかしゲームの開発時間は無限ではなく有限ですので、そのため開発時間や開発費をキャラクターのセリフやイベントなどのキャラクター部分に大きな比率が置かれ、一方ゲーム部分はイマイチということになるんです。
これは「美少女ゲーム」(エロゲー)を想像していただけるとよく分かります。「美少女ゲーム」というのはキャラクターが売りですよね、だからもちろん重視するのはキャラクターの可愛さやキャラとのイベント、セリフ、性描写などです。ではゲームシステムはというと、ほとんど何もなく、ただ読み進んでいき選択肢を選ぶだけのものがほとんどです(調べた結果ですよw)。こういったゲームシステムが薄くキャラクターを重視しているところは「キャラゲー」に似ていると思いませんか?


さて、「キャラゲー」=「クソゲー」といったことを最初に書きましたが、実は最近は「キャラゲー」にも面白い作品が発売されているんです。例えば「ドラゴンボール」や「ワンピース」などを元にした作品は全てではないですが「クソゲー」ではないものがあります。これはおそらく「ドラゴンボール」も「ワンピース」も知らない人がいないほど知名度があるため、広告効果を期待して作ったわけでもなく、またその知名度に傷をつけないために作りこんだ結果「クソゲー」ではないほどの出来になったのでしょう。



「ドラゴンボール」の例は確かにありますけど、でもやっぱりほとんどの「キャラゲー」は「クソゲー」ですから、「キャラゲー」を買う時は「クソゲー」でもいいという覚悟をしてくださいねw
紫島真 at 20:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 このエントリーを含むはてなブックマーク
2007年09月05日

記憶に残るキャラクター達 第2段

以前続きを書くと言っていた記憶に残るキャラクター達ですが今回はその続きです



まずは「DOT(ドットと読む)」(ロビット・モン・ジャ)

「DOT」は戦隊ヒーローもののような姿をしているレッド、ブルー、イエロー、グリーン、ピンクの5人組のこと。ヒーローのような姿をしているが特に何も助けてはくれず、危機に駆けつけては来るが何かしら理由をつけて主人公が解決するのを待っていて、主人公が危機を解決した後にまた現れ「DOTがいる限り世界に悪は栄えない」的な事を言い残しどこかへ去っていくという面白いキャラクター。
一番面白いのは「DOT」の名前の由来である、「DOT」というのは「大統領のオフィスの天井にいる人たち」の略称なのだw



次は「ジョニー」(ロビット・モン・ジャ)

彼も「ロビット・モン・ジャ」のキャラクターだ。彼は畑でニンジンを育てておりそのニンジンを荒らすモグラ達を追い払うように主人公に依頼してくる、畑は何度も荒らされその度に主人公に依頼してくるのだが彼は畑を荒らされるたびモグラに親近感を持つようになり、最終的にはモグラが好きになってしまうという変わったキャラクター。主人公に依頼するときには「ポッカーン」と退治してくれと言う、「ポッカーン」の意味は不明。


3人目は「メイチェン」(FF])

FFシリーズのキャラクターなので知っている方も多いと思いますが、「メイチェン」の話は長いんですw しかも「語ってもいいですかな」と話しかけてきて「ダメ」と答えると「つまらんのぉ」なんていうお茶目なキャラクターなんです。



他にもまだまだいたような気がするけどとりあえず今回はここまでです。次回があるかどうかは未定ですw
紫島真 at 16:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 このエントリーを含むはてなブックマーク
2007年09月04日

ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレンのムービーが一部盗作される

今日のお昼のニュースで知ったのですが、「ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン」の一場面が、韓国の歌手「IVY」のミュージックビデオ「誘惑のソナタ」の中にそっくりなシーンが登場し、裁判の結果、著作権を侵害していると認定されたそうです。

問題のシーンは私も見ましたが、「ティファ」が教会で「ロッズ」と闘っているシーンで、ミュージックビデオ内の人物は実写になっていて(FFVII ACはCG)ときどきダンスシーンが入る以外はかなり似ていました。

ミュージックビデオの中で「FFVII AC」へのオマージュであると表示されていたそうですが、明らかに盗作と言えるほどそっくりに作られており、やはりオマージュでは済まなかったようです。

それにしても何故こんなに遅く日本でニュースになったんですかね?
韓国で判決が出たのは4月のことだったようですし、ニュースにするの遅すぎだと思うw かくいう私もニュースを見るまで知らなかったわけですがw
紫島真 at 16:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 このエントリーを含むはてなブックマーク
2007年08月30日

ゲームソフトに続編が多い理由

ここ数年、続編が多く発売されているゲームソフト市場ですが、続編が多く発売されるのには理由があるんです。

新作のゲームソフトというのは、ほとんどの場合発売するまで何本売れるか分からないので、開発時間や開発費をどの程度にしたらいいかが分からず、開発時間や開発費を大きく無駄にする可能性があります。

しかし続編の場合は前作発売時の売上データがあるため、だいたいどれくらい売れるのかの予測がつきます、そのため開発時間や開発費などを無駄なく設定することができ、ゲーム制作会社は安定して売ることができるのです。

しかもそれが大作だった場合は

1作目が大ヒット → 2作目も売れるだろうという予想 → 2作目の開発費大幅アップ → 2作目を徹底的に作りこむことができる → 2作目発売 → 作りこまれた2作目は面白い → 2作目も大ヒット → 3作目も売れるだろうという予想

という良循環が生まれるわけです。まぁこれに失敗している2作目も多いですがw


ということでゲーム制作会社は、売れるかどうか分からない新作より、売れなくても採算の取れる続編を作りたがるわけです。
タグ:続編 ゲーム
紫島真 at 14:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 このエントリーを含むはてなブックマーク
2007年08月24日

私がクリアしたPSのゲームソフトの本数

以前、電撃PSから発売されたPS&PS2のソフトカタログを使ってPSのゲームソフトを何本買って、何本クリアしたかを調べたことがあったんです。

役に立つかどうかわからないけど、とりあえず公開しときます


PS全4352(合ってる?)タイトル中、135タイトルを買い、73タイトルクリアしました。プレイした約54%のゲームソフトをクリアしていて、約4%はクリアしたかどうか不明でした。

98年にPSを買ってから5年ぐらいの間PSのソフトをプレイしていたわけですが、その間に135本というのは多い方でしょう

この数字はPS2が発売された後にPSoneを買った影響でしょうね、PSoneを買ってから週1ぐらいのペースでPSのソフトをクリアしてましたから、でもその中には以前に買ったものが4分の1ぐらいあったのでそれも含めればさらにクリア本数が増えるでしょうね


まぁこんなもんです、PSをプレイしていた時期はまだ未熟だったのでクリア率が54%と低いですが、いまは95%ぐらいですよ。いや本当にw
タグ:ゲーム PS
紫島真 at 14:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 このエントリーを含むはてなブックマーク